知らなくていいコト 吉高由里子(ケイト)と重岡大毅(春樹)の結婚は?

ドラマ

こんにちは!suuです!
8日にはじまりました!!
「知らなくていいコト」、初回視聴率9.4%と好スタートをきりました!
吉高由里子さん演じるケイトさんが、母親の死をきっかけに父親について衝撃的な事実を知るという流れになりました!

知らなくていいコト 第一話

第1話 あらすじ

一流週刊誌「週刊イースト」の特集班記者の真壁ケイト(吉高由里子)は、仕事に打ち込み社内の後輩、野中春樹(重岡大毅)と交際し公私共に順調に過ごしていた。

ある日出社したケイトの元に電話があり、母親で同居している映画翻訳家の母・杏南(秋吉久美子)が倒れたと告げられる。
急いで病院に向かったケイトに、くも膜下出血で倒れた杏南は

「言いたい事がある。父親はキヤヌリーブス」

と謎の言葉を残し亡くなってしまいます。

母親の遺品整理をすると若かりし日の母、杏南とキヤヌリーブスの写真を発見し、そこにメッセージも見つけるケイト。
恋人の春樹に話すもジョークだよ、と取り合ってもらえない中、カメラマンで元彼である尾高由一郎(柄本佑)が、ケイトの家に線香をあげにくる。

ケイトから母親の最期の言葉を聞き、「素敵な話じゃないか」と言う尾高。
その帰り、車を運転しながら、三年前の出来事を思い返していた。

更に遺品整理を進めるカイトが見つけたのが、杏南の卒業論文。
テーマはジョン・スタインベックの「エデンの東」。ケイトの名前はその登場人物からつけられたものだった。

杏南の卒業論文以外に、遺品の中から出てきたのが一つの指輪だった。内側には「N to A」と刻印されていた。

送り主を特定すべく、店を訪ね顧客リストから指輪の送り主を特定したケイト。

男性の名は「のとあとおる」と知り、なんとなく聞き覚えのある名前を携帯で検索したケイト。

乃十亜徹(小林薫)は杏南の通っていた大学の教授であることと、更に衝撃の事実が書かれていた。
徹は世間を騒がせた「無差別殺人事件の犯人」だったこと知ってしまうのだ。

重岡大毅(春樹)のプロポーズ

今回吉高由里子さん演じるケイトの恋人役を、ジャニーズWESTの重岡大毅さんが演じています!!!

母を亡くし、失意の中父親が殺人者かもしれないという事実をしり混乱したケイトの元を訪れた春樹は、

「どんな辛い時も支える、結婚しよう。」と力強く抱きしめながらプロポーズをします!!!!

はい、女性ファンメロメロですね!!笑

自分が殺人者の子供かもしれないと明かしても、春樹の気持ちは変わらずケイトの幸せは絶頂を迎えます。
その後母、杏南とケイトが出産しれた時期を年表にまとめ、協力的な春樹。

自分がかなり弱った時にこんな風に支え、愛してくれるパートナーに出会えたなら人は幸せですよね、ほんとに!

プロポーズをした日はケイト宅に泊まり、翌日起きてきた時の春樹が可愛すぎると話題になっています!

この寝癖に少し眠そうにケイトを見つめ微笑むシーンが、重岡大毅さんのファーストのみならず、女性のハートをがっちりキャッチしました!!!

毎朝こんな風なら幸せなのになぁ、、と遠い目になりました笑笑

プロポーズの撤回

ラストシーンでケイトの家を訪れた佑樹は
「結婚の事なんだけど、やっぱり無理だと思うんだ。
結婚したらやっぱり子供が欲しいと思う。子供ができた時その遺伝子どうなってしまうんだろうとか考える自分がいて。」

と言ってケイトに謝り、
父親の話は誰にも言わないからと言い残し鍵を置いて出て行ってしまいます!!

少し前までの、理想の年下彼氏の像が一気に崩れ落ちると当時に絶望感が伝わってきました(*´Д`*)

ジャニーズWESTの重岡大毅さんのほんわかした、優しい雰囲気が今回の佑樹にベストマッチな癒しを醸し出していたのに!!!

裏切られた考えありました(*´Д`*)

第2話の予告では、佑樹に結婚考え直さない?とケイトが言いよっているシーンがあったので、まだ気持ちの整理がついていない佑樹との復縁もあるのでしょうか?

重岡大毅さんファンはみな、祐樹とケイトの胸キュンシーンも期待しているとは思いますが、重岡大毅さんの新たな一面に期待する声も多数上がっていました!
今後のストーリー展開が楽しみですね!

まとめ

現段階ではケイトと佑樹の結婚は白紙に戻っていますが、今後また動きがありそうですね(*^ω^*)

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